セルフキャスト動画制作塾

© セルフキャスト動画制作塾

  • Facebookの社会的なアイコン
セルフキャスト動画作成塾ロゴ.png

セルフキャスト動画制作塾とは?

ビジネスを加速させるための

動画制作・動画マーケティングを

体得するeラーニング講座です

 ビジネスに
​特化した講座 
 一貫した
​制作ノウハウ
 セルフキャストの
​真髄を学ぶ

動画の自社制作を考えていますか?

・動画制作部門を設立したい 

・自社の情報発信力を強化したい 

・ビジネス向け動画を制作したい

動画制作塾の特徴は?

​番組ディレクターにして中小企業診断士
動画を中心としたeラーニング
ノウハウがつまったテキスト
​ワークシートでしっかり学べる

セルフキャストとは?

 セルフキャストとは、塾長の著書

『セルフキャスト!~ビジネスを加速させる動画配信』で

初めて定義した概念で、
企業や個人が自ら動画を制作し情報発信すること
を意味しています。

51FjFsQD9jL._SX341_BO1,204,203,200_.jpg

■セルフキャストの由来
 テレビは電波を使って放送します。On airといわれ、一般的に何度も見ることは出来ません。一方、セルフキャストは、動画配信サイトなどに蓄積され、継続的に配信されます。
 テレビは、「視聴率」という指標で放送したその瞬間の数値を指標としますが、セルフキャストは、時間経過と共に「視聴回数」が増加するという特徴があります。

■動画の可能性は拡大
 映像を制作し見てもらえるのは、かつてはテレビ関係者の特権でした。しかし、今後は、個人や企業が自ら動画を制作し、不特定多数に見てもらうことが可能となりました。

■動画を使ったコミュニケーション
 これまで人類は様々なメディアを発明し、コミュニケーションの領域を広げてきました。Webの一般化で、セルフキャスト(自社動画を配信)が拡大していきます。

千種伸彰著『セルフキャスト!~ビジネスを加速させる動画配信』をご参照ください。

■目次
第1章 セルフキャストで運命が変わった人たち
第2章 セルフキャストのどこが革命的なのか
第3章 ビジネスの実例から読み解く
    セルフキャストの力の源
第4章 セルフキャストでビジネスを
    加速させた人たち

千種伸彰(ちぐさのぶあき)

 報道ディレクターとしてテレビ朝日「ニュースステーション」,フジテレビ「ニュースJAPAN」などの番組制作。企業や商店街のYouTubeチャンネルをプロデュース。中小企業診断士として企業コンサルティングを行う立場から動画マーケティングの第一人者として活躍する。著書に『セルフキャスト!~ビジネスを加速させる動画配信』
 

主な制作番組 ディレクター

テレビ朝日「ニュースステーション」
 有機野菜特集緑のおばさんさようなら
 デクエヤルの告白(国連シリーズ)
 環境保護団体特集
 社会党50年史編纂室
 阪神大震災特番
 オウム事件シリーズ

フジテレビ「ザ・ヒューマン」「スーパーニュース」
 京都議定書特集
 税金を返せシリーズ
 行政改革シリーズ
 河合純一:夢をあきらめないシリーズ

フジテレビ「ニュースJAPAN」
 シリーズ金融悲鳴列島
 生命保険シリーズ
 自賠責保険
 平成の鬼平・中坊公平年金問題
 臓器移植
 マネーが消える日
 格付け請負人

J:COM経済番組『おしごと総合研究所』

Radixの会(YouTube専門動画)
 日本一の豆腐屋になりたい
 えりもの春 高橋ファームの短角牛
 静岡有機茶農家の会~味と栄養価への挑戦~
 坂利製麺所 伝統の製法と地域への想い
 有機穀物農家 井村辰二郎の挑戦
 信州の名工が語る 手造り味噌 中村醸造場
他多数

YouTubeチャンネル
 ハッピーロード大山TV 他

 

報道ディレクター
・番組制作
・制作管理
中小企業診断士
・経営コンサル 
・動画マーケ
大学などで講師
・メディア論
・動画制作術
多数の制作実績
・企業動画
・動画配信
YouTube配信
・地域チェンネル
・LIVE

学びの体系とは?

ビジネス向け動画制作に特化した

独自の学びの体系となっています

 自社の製品やサービスを訴求する動画、自社のブランディングにつながる動画制作の極意を体系的に伝授します。

■学びの流れ
1.自社分析、企画を立て方

市場・顧客の動向を把握し、自社の魅力を把握する。その内容をつなげる形で、企画の立て方を学ぶ。
2.撮影の基本を学ぶ

演習を通して撮影の基本動作を習得する。
3.編集の基本を学ぶ

演習を通して編集の基本概念を習得する。
4.自社の動画を制作する

動画を制作するためのガイド(企画書・構成・台本)を制作する。続いて事業内容、ビジネスモデル、商品、サービスなどを動画にする。

「動画・テキスト学習」を行って、「課題提出」を通してアウトプットを行います。講師からのフィードバック」によって精度を高めてノウハウを定着させます。

機材・編集用ソフトは?

講座が始まる前に

気になる機材・編集用ソフトなどの

相談に応じています

申込時の相談票

■準備

講座に次の物を用意してご参加ください。

・ビデオカメラ:◎

・記録用メディア:◎

・三脚:◎

・マイク(ハンド、ピン、ガン):◯

・照明:△

・編集用のパソコン:◎

・編集ソフト:◯

 ・EDIUS Pro8(推奨)

 ・Adobe Premiere CC
 ・Gmailもしくは、Googleアカウントに登録してあるメールアドレス

 

■ビデオカメラ

・今あるものをまずは使ってみる

・ビデオカメラの特徴を知ってから購入する
 音声に注意が必要

 

■三脚

・カメラの大きさ重さに応じて検討する

・安い三脚はパンの滑らかさがでない

■編集用パソコン

高性能であれば基本的に編集スピードは早くなります。あまり遅いとストレスとなり編集作業ができなくなるので、ある程度の投資は必要です。以下は、あくまでも目安です。

・CPU
・メモリー
・ビデオカード
 GeForce

動画制作塾の学習動画・テキストは?

制作プロセスを俯瞰した一気通貫のテキスト

​独自ノウハウの結晶が詰まっています

真髄・ワークシートとは?

動画制作・動画マーケティングを

体得するワークシート

■提出する課題
 

登録時
・相談票


#01企画
・YouTubeへ動画アップ
・自社の棚卸し
・企画書づくり① 自社
・企画書づくり② 製品やサービス

#02撮影
・雑感
・インタビュー


#03編集
・練習用30秒CM

#04制作
・自社動画用台本
・自社動画30秒~2分以内

 

動画制作塾のスケジュールは?

申込、登録、学習の3つの期間にわけてご対応しています

■スケジュール
 申込・登録月

 申込は開始月の前月15日に締切ります。定員に達した場合はその時点で締切ります。

 申込後は事務局で登録作業を行います。登録月は、次の項目について確認や準備をしていただきます。
 ・eラーニングサイトが閲覧可能か 

 ・アンケートで要望確認

 ・機材、ソフトなど準備

 学習月
 学習は8週間に渡って行います。基本的に次の日程で学習を進めますが、課題の提出状況に応じて、早めることも遅らせることも可能です。

 毎週時間を確保して、計画的に学習を進めてください。
 ・第1、2週:企画

 ・第3、4週:撮影

 ・第5、6週:編集

 ・第7、8週:制作
 

 
お申込みの前に約款をご確認下さい
申込.png
お問合せ(資料請求/お見積り)